東武東上線急行
川越駅より
徒歩3分の
下肢静脈瘤膝関節
クリニックです

川越下肢静脈瘤クリニックは
咳、発熱などを主訴に来院される方は
いらっしゃいません。
新型コロナウイルス感染予防
および防止対策について

当クリニックでは感染予防および感染防止のため下記の対策をおこなっております。

  • ・可能な限り患者様同士のご予約が重ならないように配慮しております。
  • ・ご来院時に手の消毒をお願いしております。
  • ・発熱があった場合(37.5度が目安)には、ご来院をお控えいただきますようお願いしております。
    また、ご来院いただいた際にも、医師の判断により診察・処置をお断りさせていただくことがございます。
    (熱が下がり平熱で2週間以上経過すればご来院いただけます。)
  • ・海外渡航歴がある方は、入国後2週間以上経過し、体調に異常がないことを確認してからご来院いただきますようお願いいたします。

また当クリニックスタッフも下記の対応を徹底しております。

  • ・マスクの着用
  • ・手洗い、アルコール消毒の習慣化
  • ・定期的な換気
  • ・出勤時に必ず検温し、発熱等の症状があった場合、労務の禁止

患者様ならびにスタッフの健康と安全のため、ご理解とご協力をお願いいたします。

川越下肢静脈瘤膝関節
クリニックの特徴

  • 保険診療

    保険診療

    川越下肢静脈瘤膝関節クリニックでは、「健康保険利用が可能」です。診療の自己負担金額が1〜3割(ご年齢・所得により変動)で済みます。

  • 日帰り治療

    日帰り治療

    川越下肢静脈瘤膝関節クリニックは、「日帰り治療」を行なっております。ご家庭やお仕事などが多忙な方も、安心して診察をお受けいただくことが可能です。

  • 最新治療

    最新治療

    川越下肢静脈瘤膝関節クリニックの下肢静脈瘤は、「最新治療」を取り入れております。具体的には、「高周波カテーテル治療」を、血管内焼灼術の有資格者であるドクターが行います。痛みが少なくお受けいただくことができる治療方法です。

川越下肢静脈瘤膝関節クリニックはNCDに参加しています

詳しくはこちらから

下肢静脈瘤

  • ・下肢静脈瘤治療の有資格者である、血管内焼灼術認定医による診療
  • ・ラジオ波血管内焼灼術など、業界最先端の下肢静脈瘤治療方法を導入
  • 健康保険が適応されるため、リーズナブルな料金で下肢静脈瘤治療可能
  • 日帰り治療が可能であるため、多忙な方でも安心して受診可能
  • ・綺麗で過ごしやすく、落ち着いて診療を受けられる待合室、処置室を完備

ごあいさつ

下肢静脈瘤には、以下の特徴があります。

  • 日本人の10人に1人(出産経験のある女性の場合は2人に1人)が罹患する可能性のある身近が症状
  • 今すぐに命に関わるような症状ではない
  • 治療が遅れると皮膚潰瘍などを発症し、完治が困難となる

なお、過去の下肢静脈瘤治療は、患者様の体に負担が大きい「ストリッピング」と呼ばれる入院が必要な手術治療がメインだったため、治療を受ける心理的なハードルは高いものでした。
しかし現在では、2011年に保険認可がおりた「レーザー治療」が主流となっており、切らない下肢静脈瘤治療が可能です。

当クリニックでは業界で新しいとされる治療方法である、ラジオ波を用いた血管内焼灼術を健康保険適用でお受けいただくことができます。
保険適用のため、診察から治療までお安く受けていただくことができ、身体への負担も軽減しているため、日帰りでの治療もしております。

ふくらはぎや足のむくみ、ボコボコ、こむら返り、痛みなど、下肢静脈瘤の初期症状に悩まされている方は、川越下肢静脈瘤クリニックまで、お気軽にご相談ください。

当クリニックのスタッフ一同、心よりお待ちしております。

院長 志村一馬

下肢静脈瘤血管内焼灼術認定医

院長 志村一馬

経歴

2003年 日本大学医学部卒業
2008年 日本大学医学部付属板橋病院心臓血管外科
2009年 災害医療センター心臓血管外科
2012年 荻窪病院心臓血管外科

所属学会など

  • 医学博士(日本大学 2008年取得)
  • 日本外科学会 外科専門医

称号・資格

  • 下肢静脈瘤血管内焼灼術認定医 志村一馬
  • 下肢静脈瘤に対する血管内焼灼術の実施基準による指導医認定証
  • 脈管専門医認定証

その他勤務医
坂本医師